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【20181009報道資料】「宮崎-バングラデシュモデル」第2期生歓迎セレモニー

宮崎大学、国際協力機構(JICA)等と連携し取り組む、バングラデシュIT技術者と市内企業のマッチングプロジェクト(宮崎-バングラデシュモデル)の第2期生11名が、宮崎大学への留学及び県内企業でインターンシップを行うため、来宮されました。それに伴い、歓迎セレモニーを実施します。

※【宮崎-バングラデシュモデル】日本でのキャリアを希望するバングラデシュの高度ICT技術者を本市に呼び込むため、現地での日本語教育を3ヶ月間実施後に、宮崎大学での留学及び市内(県内)企業へのインターンシップを3ヶ月間実施する仕組みが構築されている。

※高度ICT技術者雇用促進事業では、企業の採用経費の負担軽減を行う。

※本プロジェクトは平成29年11月に現地での教育を開始しており、平成30年4月には、第1期生が6名来宮し、7月から4社に正式採用された。

 

<歓迎セレモニー>

□日 時 平成30年10月12日(金) 15時30分~16時00分

□会 場 宮崎市役所 本庁舎2階 全員協議会室

□参加者 (宮崎市)戸敷市長ほか

             (宮崎大学)語学教育センター 杉村 氏

               第2期生及びインターン受け入れ企業関係者ほか

□次 第

○市長挨拶

○関係者挨拶

○第2期生紹介

○第2期生代表挨拶 等

 

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