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(粉かけ方式)
| 砂まじりの土 砂の少ない土 粘土の粉末 | ![]() |
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1.体の核となる土台づくり
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庭先にある土を、少量とり、水を加えて よく練り合わせる。 ※小石、木くず等を除く |
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| A @から両手で包みこめる程度の量をとり、 両手で圧縮し内部の空気と水分を押しだし、 ガシッとした状態に固める。 |
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2.球体づくり
| 固めただんごの表面に砂の少ない土を振りかけ なで落とす。 この作業をくり返しながら、完全な球体にする。 ※決して強くこすらないこと。 |
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3.仮の皮膜づくり
| 完全な球体ができたら、親指に力をいれて表面を こすり仮の皮膜をつくる。 ※表面に粘土質の層ができる。 |
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4.皮膜づくり
| 3で表面全体に光沢ができたら、粘土の粉末 (さら粉)をふりかけ、親指に力をいれてこすり つける。 ※ざらっとした触感から、つるっとした触感に |
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◆ ◆ ◆ ◆ ◆ これまでの時間は1時間半程度 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆
5.超皮膜づくり
| ビニール袋に3〜4時間入れ、表面に水分がでてきたら、細目の布でみがく。 水分がでなくなるまでくり返す。(1〜2日かかることもあります。) (ビニールでみがいても良いですヨ。そのほかにも、いろいろな物で試して みましょう!) |

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