宮崎市が発注する営繕工事における受発注者の業務効率化、工事書類の処理の迅速化を目的として、営繕工事における情報共有システム活用を試行します。
営繕工事における情報共有システム活用試行要領について(令和8年3月9日一部改正)
宮崎市が発注する営繕工事を対象とします。現場説明書において、情報共有システムの対象である旨を記載します。
試行の実施あたっては、契約後に受発注者協議を行ってください。
令和8年4月1日から運用します。
営繕工事における情報共有システム活用試行要領について(令和7年10月20日)
令和7年11月1日から運用します。
1.対象工事について
宮崎市が発注する営繕工事を対象とします。
入札公告(指名通知)において、情報共有システムの対象である旨を記載します。
試行の実施にあたっては、契約後に受発注者協議を行ってください。