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令和4年「わけもんの主張」宮東大会の審査結果について

令和4年「わけもんの主張」宮東大会について

 「わけもんの主張」宮東大会は、若者が選挙や政治に対し、日ごろ考えていることや感じていること、求めていることについて意見発表することにより、有権者や有権者になる者としての責任感の醸成を目的に、昭和48年から宮崎市郡、東諸県郡の共同事業として開催しております。

 令和4年「わけもんの主張」宮東大会につきましては、令和4年2月12日(土)に開催を予定しておりましたが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、発表会形式での開催を中止とさせていただきました。その代わりに、書面審査を行い、県大会への出場者等を決定しました。(「第16回わけもんの主張」県大会もコロナ禍のため書面審査による開催)

※宮東支会(宮崎市、国富町、綾町)応募総数110名の中から6名が宮東大会へ選出されました。発表原稿を掲載しますので、是非ご覧ください。

発表者一覧

市町村 氏 名 演 題 原 稿
宮崎市    森田 千晶    今年選挙権を持った私が考える若者が選挙に参加しない理由 発表者原稿01.pdf (PDF 83.2KB)
国富町 谷口 楓花 一票で、広がる可能性 発表者原稿02.pdf (PDF 76.4KB)
宮崎市 星川 真世 政治離れは若者だけの責任ではない 発表者原稿03.pdf (PDF 145KB)
宮崎市 土持 楓 幸せになれる権利、使って損はないでしょ? 発表者原稿04.pdf (PDF 99.8KB)
綾町 花岡 誠 政治の話をすることが当たり前の社会へ 発表者原稿05.pdf (PDF 150KB)
宮崎市 池田 七瀬 コロナ禍で生まれた政治への思い 発表者原稿06.pdf (PDF 85.3KB)

審査結果

市町村 氏 名 演 題
最優秀賞 綾町 花岡 誠 政治の話をすることが当たり前の社会へ
優秀賞 宮崎市 土持 楓 幸せになれる権利、使って損はないでしょ?

※本来ならば、最優秀賞受賞者は県大会へ出場できるところでしたが、2月26日(土)「第16回わけもんの主張」県大会も中止となりました。

審査員講評

審査員の講評についてはこちら 審査員講評.pdf (PDF 68.7KB)

 

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