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ホーム市政情報広報・広聴報道資料高千穂通のシンボル 「クスノキ・アートフラッグ」が決定しました

高千穂通のシンボル 「クスノキ・アートフラッグ」が決定しました

市民の一般投票により選ばれた「ほこみち」のシンボルとなる「クスノキ・アートフラッグ」を発表します。デザインを手掛けたアーティストの「中武卓」さんの除幕により、通りがアートで彩られます。

概要

名称

「クスノキ・アートフラッグ」除幕式

主催

高千穂通りほこみち推進会議

日時

令和8年5月1日(金)11時00分〜11時30分

場所

HAROW高千穂通り(宮崎市広島1丁目5−13)

出席者

推進会議議長 村岡 浩司(一平ホールディングス代表)
画家 中武 卓(※1)
宮崎市 市長 清山 知憲
宮崎県 宮崎土木事務所 所長 和田 安生

内容

3月に市民からの投票を募った5案のアートフラッグの中から、「ほこみち(※2)」として賑わいを創出する高千穂通りを彩るフラッグが発表され、宮崎県が道路再編工事を進める先行整備区間に、フラッグを掲出します。

※中武卓:パリでの作品展示など、国内外で高い評価を受ける宮崎市のアーティスト(アートステーションどんこや所属)

※ほこみち:県内で初めて高千穂通りに導入された制度。道路を「通る道」から「居場所」へと変えるべく、県が令和7年度から改良工事に着手。