令和8年4月から、家庭ごみの分別方法を一部変更します
資源となる「古紙」や「古布」をリサイクルしやすくする目的で以下のように見直しをしました。
- 「古紙」→大きさや形がバラバラの「雑がみ」は、紙袋に入れて出すことができるようになりました。
- 「古布」→「衣類」だけでなく、タオルやシーツ、毛布、カーテンなどの「古布」も「衣類」と同じ無色透明の袋に入れて出すことができるようになりました。
詳しくは、下のイラスト、またはこちらのチラシデータ(ダウンロード可)をご確認ください。

※これまでどおりの出し方(変更前のイラストどおり)でも収集します。