宮崎最大の歓楽街 “ニシタチ” へお越しください!


 

「ニシタチとは?」

大衆的な雰囲気でついつい立ち寄りたくなる
ニシタチの魅力

宮崎市の中心部に位置する西橘通り(にしたちばなどおり)を中心に、
隣接する中央通りや恵比寿通り、高松通り、西銀座通りなどを含めた宮崎市最大の飲食店街。
地元の人たちは愛をこめて「ニシタチ」と呼びます。

通りの両側には、あたたかい色の提灯がいくつも掛かっていて、
風にゆれる灯りを見ているだけで、そこに醸し出されるレトロな雰囲気に心が踊ります。
通りを歩けば、「どんなお店があるのかなぁ」「何が食べられるのかなぁ」とワクワクです。

ニシタチメイン通り画像

宮崎駅から徒歩で約13分。
このニシタチエリアには、約1,100件の飲食店が立ち並びます。

地元の旨い肴の食べられる居酒屋やオシャレなバー、立ち飲み屋、焼肉やイタリア料理などが
コンパクトな街並みにギュッと詰まっているので飲み歩きにもってこい!
ひとりでも気軽に入れるお店も多く、きっと気になるお店が見つかりますよ。
出張や観光で宮崎にくることがあれば、ニシタチへGo!!

ニシタチ西銀座通り画像

宮崎の人は気さくで優しい人が多い。
道やお店の場所を尋ねると、知らないお店でも一緒になって探してくれる方も珍しくありません。
その優しさは、全国のとある調査では優しい人ランキングでベスト3に入るとか。

ニシタチ人情横町画像

宮崎は食材が新鮮でどのお店もとっても美味しい!
毎日でも食べたい新鮮なお野菜、焼酎と地鶏の組み合わせは外せません。
また、宮崎でしか食べられない本場の宮崎牛もぜひ味わってみてください。

野菜画像
地鶏炭火焼き画像
宮崎牛画像
宮崎牛鉄板画像

宮崎の大人なら誰でも必ず知っている「ニシタチ」
いろいろ迷ったらとりあえず「ニシタチ」へ行きましょう!

ニシタチ人情横町路地画像

 

ニシタチの食

宮崎ならではのおもてなし。ニシタチの魅力は深い

宮崎牛

宮崎牛のロースト

元々子牛の生産が盛んだった宮崎。
1986年に「宮崎牛」ブランドが誕生。
宮崎牛を名乗れる条件は「宮崎県産の黒毛和種であること」「肉質等級が4級以上のもの」2つの条件が満たされている牛のことをいいます。
5年に1度開催される全国和牛能力共進会では、2007年を皮切りに2012年、2017年と3大会連続で「内閣総理大臣賞」を受賞!
焼肉、しゃぶしゃぶ、ハンバーグ、などなど
宮崎のお店でとっても美味しい宮崎牛を是非ご堪能ください。

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チキン南蛮

チキン南蛮

宮崎のソウルフード!
宮崎の人が心から愛してやまない「チキン南蛮」。
まだ食べたことがない方はぜひ一度本場宮崎のチキン南蛮を食べてみてください!
箸が止まらなくなること必至です。
揚げたての鶏肉をすぐに南蛮ダレに漬けることで、肉の中まで甘酢が染み込み、噛めば噛むほどジューシーなチキン南蛮に仕上がります。
お店によって南蛮ダレの調合やお肉の下味のつけ方も様々。
そして、胸肉派ともも肉派どちらも譲れない美味しさで両者の論争は永遠のテーマです!
お好みでタルタルソースをかけて召し上がれ~
自分のお気に入りのチキン南蛮を見つけてみてね!

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鶏の炭火焼き

鶏の炭火焼き

酒の肴として、そして宮崎ではお祭りの出店でお馴染みの「鶏の炭火焼き」
炭の上に網を乗せて鶏を焼くと、鶏が炭で真っ黒になります。
地元のお祭りでは、ドラム缶を半分に切った入れ物に炭を入れ、その上に金網を乗せて大量の炭火焼を作る光景がよく見られます。
ニシタチでは、ほとんどの居酒屋さんで鶏の炭火焼が食べられますよ!
お土産の真空パックもありますが、やはり出来たてが一番おいしいですね!

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釜揚げうどん

釜揚げうどん

みやざきのうどんは、麺がとても柔らかくスルスルいけます。
飲んだ後のシメに釜揚げうどんは定番です。
時間帯によっては、お店の中は満席、お店の外まで行列ができます。

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